大阪の整体サロンいじんが、お正月は腰痛が増える。

2019/01/05
腰痛

大阪の整体サロンいじんです

 

 

 

お正月も三が日が過ぎ、いつも通りの毎日に戻ります。

 

この時期に意外と多いのが腰痛です。

 

 

なぜこの時期に腰痛が多いのか?

 

それは食べ過ぎが原因です。

 

 

なぜ食べ過ぎが腰痛の原因なのか?

 

それは食べ過ぎによって腹圧が上がり、背骨の動きが悪くなるからです。

 

また、お正月は人によってはあまり動かない方もおられます。

 

忙しく動いている方は良いのですが、あまり動かない方はより背骨の動きが悪くなります。

 

 

食べ過ぎと動かない、この二つで背骨の動きがもっと悪くなります。

 

背骨の動きが悪くなると、動く部分と動かない部分ができます。

 

動く部分は動かない部分の分まで動くことになります。

 

そのように動きすぎてしまうために、動く部分が痛くなるのです。

 

 

しかし、それは食べ過ぎによって最後の引き金を引かれただけです。

 

食べ過ぎはきっかけであって、本当の原因ではありません。

 

 

始めから動きやすい部分と動きにくい部分あったのです。

 

それが食べ過ぎによって腹圧が上がると、動きにくい部分が動かなくなります。

 

そして腰痛が起こるのです。

 

 

いつも以上に腰を使った予期も同じです。

 

動きにくい部分があると動きやすい部分がいつも以上に動くことになります。

 

そしてその動きに限界がやってくると、腰が痛くなるのです。

 

 

だから腰痛の場合はできるだけ動かすことが良いのです。

 

痛い部分以外を動かすことによって、負担がかかっているところを助けてあげるのです。

 

動かさないと、動く時に動かしやすい部分を動かしてしまい、いつまでも同じところに負担がかかるのです。

 

だから腰痛が長びくのです。

 

 

腰痛をお持ちの方は、痛くなった時よりも痛くない時の施術の方が大切のです。

 

いじんは痛くなる前にそのための施術を行なっています。

 

いつでもこちらからご相談、ご予約ください。

 

 

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不定期ですが色々なお話をお送りいたします。

 

 

 

大阪の整体サロンいじんでした

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